新・けい坊の日記

けい坊が日常を綴る日記。

コナミ

今年に入ってからランニングをサボりがちです。そのせいか、少し体重が増えてきました。まずい。

気を引き締めなおさなければ、ということで最近はコナミスポーツクラブに通う頻度を上げています。室内ランニングと各種筋トレを中心に。ランニングは外を走るほうが断然楽しいのですが、マシンなら走るペースをコントロールできるなどのメリットもあります。

筋トレマシンを使ってピンポイントでのトレーニングができるのも良いところです。以前膝痛の改善のために作業療法士に自分の走るフォームを確認してもらった際、膝の裏側の筋肉を使えていないという指摘を受けました。以降、マシンを使ってハムストリングの筋トレをするようにしています。

しかし、コナミに行く最大のメリットは、風呂に入れるという点だと思います。運動した後に広い浴槽で風呂に入れるというのは本当に気持ちがいい。

これからコナミを始めようと思う方に注意して欲しいのは、すべてのコナミの店舗で風呂が用意されている訳ではないことです。コナミスポーツクラブの店舗は、ファシリティの充実度からレベルI~IVに分類されているのですが、私のこれまでの経験から言うと、レベルI、IIには風呂はないと思います。以前私が通っていた板橋区内のレベルIIの店舗には風呂はなく、シャワーだけでした。そのときは別に何とも思っていませんでしたが、現在風呂付きのレベルIIIの店舗に通うようになってからは、もう風呂なしには戻れない、あり得ないという感覚です。

レベルが高いほど利用料も高くなるのですが、月4回の月会費プランの場合はレベルIIとIIIで1000円くらいの違いしかないので、レベルIIIの店舗を選ぶのがお勧めです。もっとも、通いやすい立地にあればの話ですが。

激辛ラーメン

久しぶりに激辛の紹介でもしてみます。

tabelog.com

都内を中心に展開している「つじ田」というつけ麺の店ですが、ここの店舗は担々麺に特化しています。

担々麺のメニューは基本的に4種類。成都式or正宗式と、汁ありor汁なしから選ぶだけです。成都式は麻辣のストレートな辛さで、正宗式はゴマ風味のマイルドな辛さといった感じ。激辛ファンとしては、成都式の方をよりお勧めしたいです。

そして、辛さレベルを1~6の中から選びます。レベル4までは無料ですが、レベル5だと+100円、レベル6だと+200円です。

私は、成都のレベル5までは食べたことがあります。レベル5でも相当辛いです。体感では中本の北極レベル。麻と辣の両方があるので北極とはまた違った辛さです。

レベル6ではどんな世界なのか、いずれは体験してみたいところ。ただ、職場の近くのため平日にランチで行くことが多いので、午後の業務に支障が出そうでなかなかチャレンジする機会がありません。そのうち休みの日に行ってレベル6に挑戦しようと思っています。

ミレーユ

この前、散髪に行ったときの話です。

いつもは決まって1000円カットに通っている私ですが、たまには顔面を剃ってもらおうと思ったのと、ルーチンは思考を停滞させるという勧告を聞いたことから、いつもと違う地元の理髪店に入ってみました。

そうしたら、店員が誰もおらず、いたのはよれよれのジャケットとハンチング帽を着用し、待合室のソファーに腰かけているヨボヨボの70代くらいのおじいちゃんのみ。ところが、このおじいちゃんが理髪師だったんです。大丈夫かと不安になりましたが、散髪に入ってからは一変して仕事モードに。熟練の技でなかなかいい感じに仕上げてくれました。

ものすごく投げやりな言い方ですけど、一億総活躍社会の息吹を感じた、という話でした。自分も、70代になっても使えるスキルを今から習得できるように頑張りたいですね。

ライバルズ

6弾環境がスタートしましたが、トルネコが強すぎですね。レックスの能力と噛み合いすぎ。そしてレックスで簡単にヒーローレベルを3まで簡単に持っていけることで、シンクロを持っているユニットが詐欺のような強さ。なんでこんなにトルネコだけを強化したのか疑問です。とりあえず、かれくさネズミだけは早く弱体化してほしい。

そんな中で、なんとプレミアムのタバサを引き当て、アナザーリーダーのミレーユを入手しました!

ということで、タバサを入れた占い師のデッキを組みたいと思って考えたのが次のデッキです。

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環境を席巻していたのも今は昔となったドラゴンミネアですが、使ってみると意外と強かったです。

このデッキの特徴はにおうだちと回復を連打できることですね。バルンバのパワフルバッジでにおうだちを付与できる上に回復もこなすはしりとかげが強い。バルンバからのドラゴン系ユニット連打がうまく決まれば、トルネコにも勝つことができました。ただ、やっぱり対トルネコの勝率は低かったですね。

そこで、トルネコの次によく見かけるククールを確実に倒すため、隠者のタロットを1枚投入しました。これでグレイナルをスライムに変えてやれば大きく勝利に近づきます。

ユニークなところではチャネリング2枚と竜の胎動1枚を採用しました。どちらもタバサとの相性が良いですが、素直に塔のタロットとかを入れた方が強いような気もします。

必中状態になれるか、バルンバを引けるかなど運次第なところが多いデッキですが、使っていて楽しかったので、来月もしばらくはこれを使っていきたいと思っています。

Switch版DQライバルズ

先日Switch版のDQライバルズがリリースされたので、データ連携を行い、そちらに移行することにしました。

今まではiPhoneでプレイしていましたが、スマホだといつでもどこでもできてしまうので、ついやりすぎてしまうのがよろしくない。Switchへの移行を機にスマホからはDQライバルズのアプリ自体を削除しました。これで非常にすっきりしました。

それにしても、先月レジェンドランクに到達できたことが私の中では大きいです。もしレジェンド未達だったら、達成するまではアプリ削除するのを躊躇していたかもしれない。

ということでSwitch版でのプレイを始めたわけですが、真っ先に感じるのは操作性の悪さです。テレビ画面に映そうと思うとボタン操作にならざるを得ないのですが、タッチパネルでの操作に比べると当然ながらポインタの移動に時間がかかり、ストレスになります。また、処理の遅さもストレスに感じるレベル。私はiPhone8を使っていますが、それに比べるとどうしてもSwitchの処理性能の低さを感じてしまいます。

しかし、何より不満なのは、手札を選択する際のポインタの位置が直感とあまりにもズレているということです。

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この写真では、ポインタが力のタロットの「2」の真上に来ているので、当然力のタロットを指している状態だと思いきや、実はその左にあるあばれうしどりを指しています。このせいで誤って別のカードを使ってしまって負けるという納得し難い出来事も発生しました。

ゲームアプリのリリースに際してはこういった操作性に関するテストというかレビューはあまりしないんでしょうかね。ユーザーからの不満の声が強かったらあとで改善すれば良い、というくらいのスタンスなのかな。

【ライバルズ】アリーナ10勝

昨日はPONさん、まんさくさん、ピロテースさん、クロウくん、0-shiくんを家に招いてボドゲの会を開催しました。

シャドウレイダーズというボドゲで初めて遊びました。結構面白いですね。6人だとロールごとの強さのバランスがいまひとつだったので、今度は7人以上でやってみたい。

そういえば、ゲームに熱中しすぎてPONさんから頂いたお菓子をその場で出すのを忘れていました。すみません…。(家でおいしく頂きます)

ライバルズ

闘技場で6弾のカードが先行登場していますが、何回か挑戦していたら、運良くアリーナで10勝を達成しました!

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闘技場で最強のヒーローであるロトの血を引く者を確保しつつ、攻撃力の高い低コストユニットを多数ピックでき、アグロデッキとしてうまくまとまったという感じです。

絶好調持ちのスマイルロックとあばれザルが強かった。スマイルロックモーモンの完全上位互換ですからね。先行1ターン目にスマイルロックを出す動きが強すぎる。あばれザルは、適当に出して即倒されたとしても、1枚ドローという最低限の仕事はできるのが強い。

絶好調を活かすために勇猛果敢をピックしてみましたが、絶好調に戻す効果を発動できたことはほとんどありませんでした。このカードを活かすにはもっと絶好調に寄せたデッキにしないとダメですね。同じように、シルバーマントもあまり役に立ちませんでした。

あとは、プオーンからキングレオをサーチできるのが強い。実際、キングレオでとどめを刺すという勝ちパターンが大半でした。普通にランクマッチでも使っていけるコンボですね。

これで、闘技場10勝の残りはテリーのみ。6弾ではテリーが結構強そうなので、闘技場でも勝ちまくれるチャンスかもしれません。

英語学習

1月に受験したTOEICの結果が返ってきました。リスニング435、リーディング410で合計845というスコア。自己ベストの800から大きく上昇しました。

今年の目標である900にはまだまだ遠いですが、前進しているのは確か。

また、英会話スクールのGABAに通い始めたというのを1月振り返りの記事で書きましたが、その初回レッスンに今日行ってきました。

初回で勝手がわからない状態でしたが、やってみてわかったことは、事前の準備がとにかく重要だということ。レッスン時間は40分と短いので、何を話すかを事前に考えておいて、レッスン中はひたすらアウトプットし続ける。レッスン時間をコントロールするのは自分というくらいの気持ちで臨んだ方がよさそうです。

ふるさと納税

泉佐野市へのふるさと納税で100億円あげちゃうキャンペーンが話題になっているので、節操がないことは承知の上で早速試してみました。

キャンペーンの内容は、通常の返礼品のほかにAmazonギフト券がついてくるというもの。還元率は寄付額の10%ですが、発送時期を5月以降にすると20%になる商品もありました。

発送時期が遅くても還元率が高い方が良いので、当然20%対応の返礼品からセレクト。67,500円の寄付を行い、13,500円分のAmazonギフト券を入手しました。限度いっぱいまで寄付してもいいんですけど、他の自治体への枠も残しておきたいのでまあこのくらいで。

ところで、昨年のふるさと納税では、兵庫県洲本市に3万円寄付しました。堀井雄二さんの出身地ということでドラクエグッズの返礼品がラインナップされていて、スライムの小鉢とかミニテーブルとかのセットをもらいました。小鉢はクリップを入れる容器として使っていて、なかなか便利です。

あとは、別の自治体からプロテインをもらいました。普通に買うと結構高いので、ふるさと納税でもらえるのはありがたい。ただ、実は一昨年にもらったプロテインがまだ余っていて、消化が追い付いていない状況です。一時期は毎朝プロテインを飲んでいたんですが、また始めようかな。