新・けい坊の日記

けい坊が日常を綴る日記。

【DQ11】RTA再調査その2

DQ11RTA再調査プレイ、少しずつ進めています。

主人公の武器を両手剣に変更した戦略で進行中。

攻略チャートも並行して執筆中。来月前半にもう1回くらい通してRTAしたいところです。

ここまでで気づいた点を列挙してみます。

仮面武闘会

両手剣だと盾を装備できないので、守備面では不安定。ただ、戦闘中に装備変更できるので、攻撃しないときは盾を装備することが可能。

守備力を補強するため、先にユグノア城跡まで進んで竜の鱗を回収してみました。攻撃力と守備力が両方上昇するので非常に強力ですが、回収のロスを取り戻せるだけの効果があるかは微妙か。

火力が高いので、ビビアンやロウといったベホイミを使う相手に対しても、MP切れを待たずに攻撃を仕掛けた方が良さそう。ベホイミのMP消費量が大きいので、結果的にはMP切れを誘発することになる。

アラクラトロ

両手剣の火力が高いので、レベル上げをせずとも押し切れる公算が高いです。主人公・シルビア・セーニャは固定で、もう1枠をカミュとベロニカで回していく形。カミュのヴァイパーファング、ベロニカのルカニを決めることが勝利への鍵です。

クラーゴン以降

マルティナが加入するので、メイン火力はそちらに譲ることになります。ただ、主人公の火力もうまく使っていきたいところ。が、今のところ有効な使い方を見いだせていません。バイシオンを使う手数が消費されるのが痛く、それならドルマで攻撃したり、ヴァイパーファングで毒を狙った方が良さそうに思えます。

また、主人公が死亡してボスの経験値をロストするとゾルデ戦に影響が出るので、できれば主人公を前線に立たせたくないという事情もあります。

使うとしたら、1ターン限りの盾兼攻撃役という位置づけで出すのが良いのかもしれません。状態異常を使うメルトアでは使いにくいですが、リーズレットでは吹雪が止んでいるときに出して渾身斬りを使わせると、撃破タイム短縮にもつながるかも。